イビサクリームとアットベリーの違いを比較!

イビサクリームとアットベリーの違いを比較!

黒ずみケアクリームのイビサクリームとアットベリーの違いを比較してみました。

 

今回、比較したのは

 

  • 成分
  • 価格
  • 保証

 

の3つです。

 

さっそく、それぞれを見ていきましょう。


イビサクリームの詳細

主な成分

トラネキサム酸
グリチルリチン酸2K

 

価格

単品購入 \7,000+送料\360+手数料\150(税別)
定期購入 \4,970(税別)
定期コース最低継続回数 2回(2か月)

 

返金保証

28日間
商品注文後28日以内に、お買い上げ明細書・商品の容器を返送で初回分を返金

アットベリーの詳細

主な成分

プラセンタ
グリチルリチン酸2K

 

価格

単品購入 \6,800+送料\650(税別)
定期購入 初回\4,800(税別) 2回目以降\5,440(税別)
定期コース最低継続回数 2回(2か月)

 

返金保証

180日間
返金申請書の申請と送付で初回1個分のみ返金

3つのポイントを比較!

成分に関して

 

まず、イビサクリームとアットベリーの主な成分を見てみると

 

共通していたのは

 

  • グリチルリチン酸2K

 

です。

 

グリチルリチン酸2Kは抗炎症効果に優れており、肌荒れを防止する効果が期待できます。

 

そして、成分の違いがあったのは

 

イビサクリーム

トラネキサム酸

 

アットベリー

プラセンタ

 

となっているところです。

 

イビサクリームのトラネキサム酸は、厚生労働省から医薬部外品として「美白有効成分」に登録されいる成分でメラニン生成を抑えて黒ずみ改善を目指していきます。

 

アットベリーのプラセンタは、肌のサイクルであるターンオーバーを正常化して、美肌効果が期待できます。

 

また、使用箇所はどちらも全身に対応していますが

 

より特化しているのは

 

イビサクリーム

デリケートゾーン

 

ピアットベリー

脇・二の腕

 

となっているので、使う場所によって使い分けるのがおすすめです。

 

価格に関して

 

値段を比較してみると、初回はアットベリー、2回目以降はイビサクリームが安くなりますが価格帯に大きな違いはありませんでした。定期購入はどちらも最低2回(2か月)の継続のみでOKなので始めやすくなっています。

 

保証に関して

 

返金保証は、アットベリーの方が180日間と長いですが、返金対象はどちらも初回分のみです。肌に合わない場合は、180日間も必要はないので、イビサクリームの28日間でも対応できます。

まとめ

イビサクリームとピューレパールの違いを比較した結果、

 

  • 主な成分
  • 使用箇所

 

に違いがありました。

 

美白を目指すか、ターンオーバーを正常化させるかの違いですが

 

デリケートゾーンをメインに使うなら、イビサクリーム

 

脇・二の腕をメインに使うなら、ピューレパール

 

をおすすめします。

 

また、イビサクリームはデリケートゾーンクリーム人気No.1になっており、定期コースの条件も最低2回と少ないので、まずはお試ししてみてはいかがでしょうか?

黒ずみケアクリームランキング!

イビサクリーム

有効成分:トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K

 

厚生労働省から認められた美白成分「トラネキサム酸」を配合。無添加、無香料で肌に優しいのが特長。28日間返金保証あり。

 

公式ページはこちら(イビサクリーム,アットベリー,1)

 

口コミはこちら

ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム

有効成分:プラセンタエキス、グリチルリチン酸2K

 

プラセンタにより肌質改善を目指します。野ばらの香りが特長。60日間の返金保証あり。

 

公式ページはこちら(イビサクリーム,アットベリー,2)

 

イビサクリームとの違いはこちら

ヴィエルホワイト

有効成分:トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K

 

イビサクリームと同じ「トラネキサム酸」を配合。定期コースの継続条件により合計の値段が高め。

 

公式ページはこちら(イビサクリーム,アットベリー,3)

 

イビサクリームとの違いはこちら

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デリケートゾーンの黒ずみ対策クリームを市販で選ぶ方法(イビサクリーム,アットベリー)

 

 

 

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