イビサクリームは粘膜に要注意!

イビサクリームは粘膜に要注意!

イビサクリームは粘膜に使ってもいいのでしょうか?イビサクリームは基本的に全身に対応しており

 

  • デコルテ
  • 乳首
  • ひじ、ひざ
  • ビキニライン(Vライン)
  • 陰部(Iライン)
  • お尻(Oライン)

 

などデリケートゾーン以外にも使えるのが特徴です。

 

しかし、イビサクリームは粘膜の使用には推奨できません。

 

粘膜とは

 

  • 目の中
  • 口の中
  • 肛門の中
  • 膣の中

 

など湿った部分のことを言います。

 

イビサクリームは、合成香料、着色料、鉱物油、アルコール、パラベンの添加物は無添加で肌に優しいクリームとなっていますが、粘膜に使用することを前提として作られていないので、炎症などトラブルの原因になります。


この場所に注意!

特に下記は粘膜が近い部分なので注意して使用する必要があります。

 

  • 目の周辺
  • 小陰唇
  • 肛門

 

上記の場所に使う場合は、粘膜に塗らないように気を付けましょう。はじめは少量で試し、異常が出たらすぐに使用を停止してください。

まとめ

イビサクリームは粘膜に使うと思わぬトラブルの原因になるので使用を避けましょう。また、粘膜周辺に使う際は十分に注意して異常が出たらすぐに使用をやめるようにしましょう。

 

イビサクリームは粘膜には推奨できませんが、それ以外ならほぼ全身に対応しているので、黒ずみケアにオススメの商品です。さらに詳しい情報は下記をチェックしてみてくださいね。

 

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デリケートゾーンの黒ずみ対策クリームを市販で選ぶ方法(イビサクリーム,粘膜)

 

 

 

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